打倒!ウィルス | 東京六本木インディバ サロン

ウィルスに負けない身体に整えておこう

 

ここ連日、新型コロナウィルス(肺炎)の報道が過熱しておりますが

皆さんの体調は良好でしょうか?

今回の新型コロナウィルスは、発熱・咳・筋肉痛・吐き気などの症状が出ることが多いそうで

風邪やインフルエンザと症状が大変似ているようですので

病院に行ったら多くの検査をすることになるのは間違いなさそうですね>.<”

 

インフルエンザや風邪を引きやすい時期でもありますので、出来る限りの自己防衛しないといけませんね。

 

とにかく、手洗い・うがいが何より大切らしいです!

 

外出先での手の消毒ですが、アルコール度数70%以上、15秒かけて消毒を行えるアルコール量が有効。

これは、インフルエンザや新型コロナウィルスなどは、エンベロープ(ウィルスを囲う膜)を持っていて

アルコールによってエンベロープが壊されウィルスを死滅させるそうです。

 

昨夜、TBSの「情報7daysニュースキャスター」で大変興味深い検証が行われていました。

新型コロナウィルスで注意が必要であると言われているのは、くしゃみや咳などを浴びる飛沫感染。そして、接触感染です。

鼻水などの症状がある方がバスツアーに参加した際に、感染源がどのように観光バスの中で付着して感染していくのかを

実験されておりました。

 

これは、私自身とっても知りたかったところでした。

飛沫感染については、症状のある人に近づかないようにすることで防げるかとは思いますが

接触感染については、本当に注意が必要だと実感させられました。

普段、何気なく使う手すりやドアノブなどはかなり感染度が高いのでお気をつけください。

 

私は、ダイソーでグローブを購入しました。。。

番組の検証を見てから普段の生活で外出先で無意識に色々なところを触れるのに気付き

ちょっと、過剰かとは思いますが(苦笑)お客さまに触れる仕事をしているので出来ることはしておきたいと思います。

勿論、マスク同様に外すときも気をつけます。

 

マスク・メガネ

先にも書きましたが、コロナウィルスやインフルエンザは、空気感染ではないので同じ空間にいるだけでしたら感染はありません。

マスクやメガネをするのは、万が一、目の前で咳やくしゃみをされた場合の飛沫感染を防ぐ目的もありますが、口、鼻、目の粘膜にウィルスが付着した手で触れないようにするためでもあります。

マスクを外すときは、ゴムの部分を小指でひっかけて外すことでウィルスが付着しているであろう部分に触れることを最小限に抑えられるそうです。

 

湿度管理

湿度が50~60%以上あるのが理想

湿度40%以下になるとウィルスの水分量が減り空気中に漂う時間が長くなり体内に吸込みやすくなってしまうため

感染率は上がるそうです。

 

そして!

免疫力を低下させないように

  1. 1. 十分な睡眠
  2. 2. 栄養バランスの良い食事
  3. 3. ストレスを溜めない
  4. 4. 適度な運動
  5. 5. 内臓を冷やさない

 

を心掛けましょう♪

 

内臓が冷えていると自律神経のバランスも崩しやすく

免疫が思うように高まらない場合が多いです。

普段から風邪を引きやすかったり、治りにくい傾向がある方

内臓の調子が悪い、寝ても疲れが取れない、末端の冷えが常にある方など

そんな方は、是非!インディバの温熱トリートメントをお勧め致します。

「インディバが愛される理由」を是非お読みください。

 

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